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『空間の政治地理』 第3章 レジュメ

『空間の政治地理』レジュメ

第3章 国土空間の生産と日本型政治システム

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2006-10-31 17:38 : 『空間の政治地理』(06後期・院ゼミ) : コメント : 1 :

B紙、ラーフル、離合・・意味分かる?

sawaです。

毎日新聞に次の記事はとても楽しい記事です。是非読んでみて。
続・呼び名で分かる:名詞編 なぜか多い学校関係(毎日新聞)

混住化農村の投稿論文で、「車が離合できないほどの狭い道」と記述したら、論文のレフェリーに離合の意味が分からないので修正してくださいと言われたことがあります。私としては標準語と思っていたのですが、レフェリーは関東の人だったのでしょうか、意味が分からなかったようでした。あらためて、この記事を読んで、方言だったことを知りました。

2006-10-25 15:35 : ゼミ主催者のひとりごと : コメント : 4 :

『空間の政治地理』第2章 レジュメ

水内俊雄編『空間の政治地理』朝倉書店,2005
第2章 グローバルあるいはローカルなスケールと政治
(山孝史著 pp.24-44)

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2006-10-24 18:36 : 『空間の政治地理』(06後期・院ゼミ) : コメント : 0 :

『都市社会地理学』 第9章 レジュメ

『都市社会地理学』レジュメ

第9章 近隣、コミュニティと場所の社会的構築

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2006-10-21 14:23 : 『都市社会地理学』(06学部ゼミ) : コメント : 0 :

『都市社会地理学』 第8章 レジュメ

『都市社会地理学』

第8章 セグリゲーションとコングリゲーション

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2006-10-20 22:54 : 『都市社会地理学』(06学部ゼミ) : コメント : 0 :

広島大生イケテル?

あいざわです。こんなニュースを見かけました。

広島大生「イケてるよ」 ドン小西さんが太鼓判

神大生はどうなんでしょう。。。
2006-10-19 23:29 : 管理人のひとりごと : コメント : 0 :

鞆と駿

あいざわです。鞆の浦情報です


「古い町家を守ろう」 宮崎駿監督らが基金設立



宮崎駿さんの名前が出てきました。

鞆の浦関連のニュース、今後も注意深く見守っていきたいものです。
2006-10-19 23:25 : フィールドワーク@福山・鞆の浦の歴史的景観保全(2006.9.15-16) : コメント : 0 :

『空間の政治地理』第1章 レジュメ

水内俊雄編『空間の政治地理』レジュメ

第1章 「地政学と言説」

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2006-10-17 20:11 : 『空間の政治地理』(06後期・院ゼミ) : コメント : 5 :

ミント神戸はどのような意味を持っているのか?

澤です。
学部のゼミで議論になった三ノ宮駅前のミント神戸(旧:新聞会館)はどのような意味を持つのか?
コメントに書いてください。

ミント神戸のホームページ
2006-10-16 22:04 : 学部ゼミ情報 : コメント : 2 :

リニモその後。

あいざわです。

愛知万博の「足」2線、その後に明暗 リニモは苦戦

昨年の愛知万博合宿では乗りませんでしたが、「リニモ」が予想通り苦戦しているようです。「乗降客を増やすため開発を進める」という事態を招いてしまうんでしょうかねぇ。でも、万博会場開発の段階で既にだいぶモメてるので、安易な宅地開発は難しいでしょうし。。

去年の万博も今年の鞆の浦も、常に開発問題と隣り合っている澤ゼミなのであります。
2006-10-16 22:03 : 管理人のひとりごと : コメント : 0 :

卒論中間報告:場所の形成におけるファッションとメディアの果たす役割

場所の形成におけるファッションとメディアの果たす役割
~神戸・栄町の調査を通して~


キーワード 脱却 ファッション メディア ストリート文化 若者 

目的
神戸にはファッション雑誌・旅行雑誌等に取り上げられる、「おしゃれな空間」「流行を発信する場所」が数多くある。中でも注目を集めているのが、「トアウエスト」や「栄町」である。栄町より早く注目され始めたトアウエストは、センター街や高架下などでの類似店舗の増加、価格競争から脱却するために形成された。しかし今や、メディアの取り上げにより、大手資本のアパレル会社等も出店し、観光地化している。
このトアウエストの観光地化により、トアウエストを含めた既存のファッション・スポットから脱却し、「新たなことを始めたい」という若いオーナー達に注目されたのが、まだ手の入っていない栄町であった。
こういった「おしゃれスポット」が形成される過程においてファッションやメディアの果たす役割を明らかにする。(また、トアウエストと栄町のどちらも、「おしゃれスポット」であり、既存からの「脱却」のために、開拓された地区なのだが、そこに何か違いがあるのだろうか。また、栄町がトアウエストと同じように観光地化し、メジャーなスポットとなると、新たな何かを求めて、また別の地区が開拓されていくのだろうか。調査を通して、トアウエストと栄町の共通点と相違点、場所形成の循環性についても明らかにしたい。)

予想される結論
 ・ファッションについて
  ファッションの街神戸といわれているだけあって、若者が集まる場所の形成にはファッション的要素は欠かせない。場所を形成するファッション的要素は、アパレルショップだけではなく、カフェや美容室、店舗が入っている建物のファッション性も関係しているのではないか。
 ・メディアについて
  若者が情報を得る手段として、雑誌等のメディアが重要である。メディアがその場所を取り上げることで、人々の注目が集まり、その場所が盛り上がる。その場所の元からの雰囲気よりも、メディアが場所のイメージ作りの大半を担っているのではないか。また、その場所に住む人々と、メディアが作り出すイメージのギャップがあるのではないか。

章構成
Ⅰ はじめに

Ⅱ 栄町とは 
(1)歴史
(2)おしゃれスポットの成立過程

Ⅲ 栄町とトアウエストとの比較

Ⅳ 栄町のイメージ  
(1)ファッションの果たす役割
・ファッションの一般的役割
・ファッションを育てる要素
・神戸ファッションの成立
(2)メディアの果たす役割 
・メディアが作るイメージ
・メディア側の意図
・メディアの種類による違い
・メディアのよる開拓

Ⅴ 栄町の今後
 
Ⅵ おわりに

参考文献
・伊富貴順一 「郊外の「街」江坂と千里中央」 人文地理49-6 
・サントリー不易流行研究所編著 「変わる盛り場」 
・難波巧士 「ストリート・ファッションとファッション・ストリートの構築」『社会学部紀要』
2006-10-13 20:33 : 学部ゼミ情報 : コメント : 0 :

卒論中間報告:シングル女性の居住空間

1.卒業題目
シングル女性の居住空間


2.目的
近年、女性の社会進出が盛んになっている。その中でも、結婚を選ばないキャリア女性(=シングル女性)が増えている。
彼女たちは、より自立した生活のために、理想の居住空間を求める。その居住空間は、彼女たちの希望でもあり、これから増えるであろうシングル女性に注目している、マスコミの作り出した、いわば「お手本の」居住空間なのかもしれない。
彼女たちの属性等に着目しながら、シングル女性の選ぶ居住空間の特性
や彼女たちの理想の居住空間、直面する現実を考察する。
  

3.予想される結論
  ∘自分のより住みたい空間に住めるわけではない
            →「働く」女性であるがゆえに、勤務地に縛られる
             仕事の忙しさに、実家通いを選択せざるを得ない
                   ➩キャリアとしての制約
                    
  ∘住宅そのものの付加価値にこだわる
            →セキュリティは万全か?
             2口コンロか?
             レディースマンションか?
             管理人常駐か?
             宅配BOXはあるか?   
  ➩女性としての制約
  
  ∘マスコミの影響(キャリアの中でもハイクラス?)
            →家具、内装、住居の付加価値にこだわり
             「シングル女性の快適な暮らし」

4.章構成
  第1章 キャリア女性の進出
      第1節 女性の社会進出
      第2節 シングル女性の定義

  第2章 シングル女性の居住空間選び
      第1節 シングル女性の居住地選択
      第2節 シングル女性のこだわる付加価値
      第3節 シングル女性の理想と現実

  第3章 つくられるシングル女性の居住空間
      第1節 マスコミの描くキャリア女性
      第2節 つくられる居住空間とは
      
  終章  まとめ


5.文献表
  岸本葉子『シングルっていいかも女ひとりで想うこと』 光文社 2006年
  岩上真珠『ライフコースとジェンダーで読む家族』有斐閣 2003年
  山本貴代『ノンパラ―パラサイトしない女たちの「本当」』
                       マガジンハウス 2001年
  国立女性教育会館編集
『男女共同参画統計データブック―日本の女性と男性<2006>』
                    ぎょうせい 2006年
  
雑誌『女性のための住宅情報』 リクルート 1999~2000年
雑誌『家庭画報』 世界文化社
雑誌『zakka catalog』 主婦の友社
雑誌『女性にやさしい家 500の実例集―女性のための快適ライフ設計』
                     講談社 2001年
2006-10-13 12:33 : 学部ゼミ情報 : コメント : 0 :

卒論中間報告:ニュータウンと主婦

タイトル
 ニュータウンと主婦

目的
 郊外ニュータウン・ ホワイトカラーの夫 専業主婦の妻 子ども
              →均質的
              →子ども中心主義
・ 都心から離れている→行動する際、時間と距離の制約
・ コミュニティー関係が薄い
・ 性差
 主婦:子どもや夫の生活に合わせた生活
子どもの成長に合わせ、時間に余裕がでてくる女性(特に子育てを終了した女性達)郊外ニュータウンの制約の中で、子育て経験やそのときのコミュニティーを活かして、
どのようなライフスタイルを形成しているのか。

予想される結論
 ・女性たちのコミュニティー内での様々な活動や危機意識が、少子高齢化していく郊外ニュータウンを再生していく力を持っているのではないか
 ・コミュニティー内に生活の中心をおいていなかった男性にも、女性たちのその力が影響していくのではないか

章構成(章・節)
 Ⅰ序章 1目的
     2調査方法
 Ⅱインタビュー内容1神戸北町の説明
          2インタビューした主婦の時代背景
          3インタビュー
 Ⅲまとめ、インタビューからの考察

文献表
 「都市空間とジェンダー」古今書院 影山穂波著 2004
 「郊外の誕生と死」青弓社 小田光雄著1997
 「『家族』と『幸福』の戦史」講談社 三浦展著 1999
 「住まいが決める日本の家族」TOTO出版 袖衣孝子著1994
 「まぼろしの郊外」朝日新聞社 宮台慎司著 1997
 「生活者とはだれか」中央公論社 天野正子著 1996
 「女性たちの生活クラブ:生活クラブに集う人々」文真堂 佐藤慶幸著 1988
 「女性たちの平成不況」日本経済新聞社 2004
 「郊外の20世紀:テーマを追い求めた住宅地」学芸出版 角野幸博著 2000
 「甦れニュータウン:交流による再生を求めて」古今書院 福原正弘著2001
 「住まいと家族をめぐる物語」集英社 西川裕子著 2004
 「都市と郊外」NTT出版 ,今橋映子著 2004
 「家族を容れるハコ 家族を超えるハコ」平凡社 上野千鶴子著 2002
2006-10-13 10:14 : 学部ゼミ情報 : コメント : 0 :

卒論中間報告(家族)

<テーマ>
 「家族」というエリアにおいて、以下の文献を参考にしながらトピックを切り出している段階です。トピックの切り出しと資料収集を平行して進め、来週中には論文の形式とテーマ、ねらいを検討します。その後は、以下の予定に従って進めます。

(予定)
10月:予備作業(トピック切り出し、テーマ・形式決定、資料収集、大まかな章立て)
11月:リサーチ(資料収集と整理、章節構成、筋立て)
12月:執筆・仕上げ(テーマ最終確認、下書き、清書)

<目的>
 家族にかかわる現象(女性の社会進出、離婚率上昇、少子化、年金問題、虐待、家庭内暴力etc.)が、社会問題になる要因を解明すること。

<文献表>
・アリエス・P『<子供>の誕生 アンシァン・レジーム期の子供と家族生活』
杉山光信、杉山恵美子訳、みすず書房、1980年
・上野千鶴子『近代家族の成立と終焉』岩波書店、1994年
・落合恵美子『21世紀家族へ』有斐閣、2004年
・黒柳晴夫、山本正和、若尾祐司『父親と家族 父性を問う』早稲田大学出版部、1998年
・中川淳『家族論を学ぶ人のために』世界思想社、1999年
・西川祐子「ポスト近代家族とニュータウンの現在」237‐260頁
・三浦展『「家族」と「幸福」の戦後史 郊外の夢と現実』講談社、1999年
・目黒依子、渡辺秀樹『講座社会学2 家族』東京大学出版会、1999年
・森岡清美、望月嵩『新しい家族社会学』培風館、1997年
・山田昌弘『近代家族のゆくえ』新曜社、1994年
・山田昌弘『家族のリストラクチュアリング』新曜社、1999年
・山田昌弘『家族というリスク』勁草書房、2001年
・山田昌弘『希望格差社会』筑摩書房、2004年
・山田昌弘『迷走する家族』有斐閣、2005年
・大和礼子「夫の家事参加は妻の結婚満足感を高めるか?」3‐20頁
2006-10-13 10:12 : 学部ゼミ情報 : コメント : 0 :

卒論中間報告:町名復活にみる地域アイデンティティ

1.テーマ:
「町名復活にみる地域アイデンティティ」


2.目的:
町名復活運動をみることで、地域内のローカルなアイデンティティ、地域イメージの基盤にあるものを探る

3.予想される結論:
・上からと下からの支持による町名復活の成功
・町名は地域の人々の記憶・意識の中で生きているものであり、生活に根ざしている。
・町名は、域内・外の人にとって、その中身は違ってもある意味を持っている。
とりわけ町名に対して意識の高いのは域内の人か。地域アイデンティティにも影響 
外向けのイメージとしての役割をあわせもち、その場合は主に観光・文化などの地域イメージに結びつけられる。
⇒町名復活地域における地名と場所性・地域性とそれが地域イメージ・地域アイデンティティに果たす役割

4.章構成
 Ⅰ.はじめに(導入)
 Ⅱ.町名復活地区の紹介
    A)歴史
     )金沢の歴史
     )復活地域の歴史
)城下町時代における性格・役割
    B)現在の様子
)住民の属性(性別・職業・移動などについて)
     )場所の属性(現在の都市金沢における性格・役割)
 Ⅲ.町名復活運動
    A)町名復活運動とは
     )復活した町名
     )古絵図、過去の地図との比較
    B)町名復活運動の動き・流れ
)上からの(行政による)動き
     )下からの(住民による)動き
     )今後の動向
     )他地域の町名復活運動
 Ⅳ.町名復活運動の意義
     A)住民側の意義
     B)行政側の意義
 Ⅴ.町名復活運動に見る地域アイデンティティ・地域イメージ
     A)地域アイデンティティ
     B)地域イメージ
     C)地域・コミュニティ形成との関わり
Ⅵ.まとめと今後の課題

(メモ)
意義…住民、行政以外にとっての意義?
アイデンティティ&イメージ…個人的?集団的?商業的?日常的?


5.参考文献:
・歴史新書『城と城下町』 小和田哲男 1979年 ニュートンプレス
・『加賀百万石』 田中喜男 1980年 教育社
・『町並みまちづくり物語』 西村幸夫 1997年 古今書院
・『地域づくり -創造への歩み-』 宮口侗廸 2000年 古今書院
・『郷土 -表象と実践-』 「郷土」研究会 2003年 嵯峨野書院
・『地域イメージとまちづくり』 石見利勝 田中美子 技法堂出版株式会社

 他、「場所性」に関わるもの、絵図に関するもの、観光に関わるもの
2006-10-11 16:06 : 学部ゼミ情報 : コメント : 1 :

集合的写真観察法

あいざわです。

日本大学で「集合的写真観察法」というのをやってる先生がおられるそうです。

「東京人」観察学会

ゼミのブログもあって、現在進行形のプロジェクトの内容も伝わってきます。なんだか面白そうです。それにしても、人数多くて大変そうです。。。

澤ゼミでも以前、空堀のフィールドワークで写真を撮ってくるという課題があったのを思い出したので、こちらで紹介してみました。

いよいよ後期の学部ゼミ始まりますね。明日の発表準備、がんばってくださいね~。
2006-10-05 18:39 : 管理人のひとりごと : コメント : 0 :

インドの時代―豊かさと苦悩の幕開けの書評

sawaです。

インドの時代 豊かさと苦悩の幕開け インドの時代 豊かさと苦悩の幕開け
中島 岳志 (2006/07/22)
新潮社

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出版社からのコメント
 これが現代インドのリアル! 国家の繁栄の裏にある人々の苦悶を直視する最新レポート。
 IT産業の勃興や高い経済成長率、中国を牽制するための外交・軍事カード……、「21世紀の大国」として世界の注目を浴びるインド。「中国の次はインドだ!」という世界的ブームの裏で、国内では政治と宗教、消費文化と精神世界がせめぎ合い、人々は、豊かな生活を享受する一方、伝統やモラルの喪失など、新たな苦悩を抱え始めた。
 激変するインドの政治・経済・宗教・生活を詳細にレポート。物質的豊かさを享受する一方で、精神的空白を抱え始めたインド中間層の人々。そうした「空白」を埋めるかのように、宗教とナショナリズムが巧みに結びつき、新たな「精神」が形づくられようとしている。
「これは、一九八〇年代の日本のバブル経済期に、オウム真理教のようなカルト宗教が拡大し、ナショナリズムの主張が徐々に高まってきていたことと相似している。
 私は、インドでもこれと同様の問題が起きつつあると見ている」(本書より)
 新聞や経済誌では決して報じられない、生々しい現代インドの姿。『中村屋のボース』で注目、気鋭の論客による現代インド社会論。


朝日新聞に書評が載っています。
インドの時代―豊かさと苦悩の幕開け [著]中島岳志
2006-10-04 15:48 : 本の紹介 : コメント : 0 :

大学院ゼミのテキスト決定

澤ゼミ大学院のテキストが決定しました。
空間の政治地理 空間の政治地理
水内 俊雄 (2005/07)
朝倉書店

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目次

第1章 地政学と言説
第2章 グローバルあるいはローカルなスケールと政治
第3章 国土空間の生産と日本型政治システム
第4章 社会運動論と政治地理学
第5章 「自然」の地理学
第6章 ポストコロニアルな状況と地理学
第7章 思想としての地図―あるいは、「知の地政学」へ
第8章 地理学における空間の思想史
第9章 空間、領域、建造環境
2006-10-03 16:01 : 大学院ゼミ情報 : コメント : 2 :
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